君を染める朝焼けに

「君は嵐のような人だ」写真家の俊は撮影のために訪れた江ノ島で、夕日の髪色をした青年が海に落ちるところを目撃する――。
飛び降りかと心配すると「気持ちよさそうだったからつい」とあっけらかんと言い放ち太陽みたいに笑った青年・健吾。
その場は別れるも、ふらりと立ち寄った店で偶然の再会を果たす。
宿泊先が決まっていなかった俊に、健吾は自分の家に泊まるように勧めるも…?【描き下ろし14Pあり】

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コメント

  1. user より:

    うーんわるくはないんだけど華奢そうに見えた受がぬぐと意外とごつくてがっかりだったかな。

    ごはん屋店主と恋人を亡くして以来写真が撮れないフォトグラファー

  2. user より:

    うーんわるくはないんだけど華奢そうに見えた受がぬぐと意外とごつくてがっかりだったかな。

    ごはん屋店主と恋人を亡くして以来写真が撮れないフォトグラファー

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