愛してるなんてダサすぎる(単話)

『お前は黙ってオレに乗られてればいいんだ』――広報課の王子様こと椎葉<しいば>は、性欲解消ができればいい「恋愛しない主義」。
同じ会社の後輩で「椎葉の番犬」と呼ばれている瀬良<せら>と、実は周囲には秘密のセフレ関係を継続していた。
快適なセフレライフを満喫していたある日、セックス中に瀬良から「貴方のこと本気で好きになりました。
俺と付き合ってください」と言われてしまう。
恋愛感情ナシの約束だったのに、そんなの断固拒否!
…のはずが――――!
【クールで一途なSっ気後輩×素直になれない女王様な先輩】何回シたら、この関係が変化するのか…。
カラダからはじまる純愛?なエロティック・オフィスラブ!

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