ご馳走はサタン様に溺愛される(単話)

「そんな能力 いらねぇぇぇ〜〜〜っ」(24歳・平凡サラリーマン 心の声)交通事故に遭った平野秋生(ひらの あきお)はすんでのところで謎の男に命を救われる。
男は自らを悪魔界の王・サタンと名乗り、秋生が持つ’能力’を自分に捧げれば、これからふりかかる災難から秋生を守ることができると告げた。
死にたくない一心で契約を交わしたが、サタンが求めてきた代償は’極上味の精子’で――!


秋生の能力とは〈この世で一番美味い精子をもつ〉ことだったのだ……!
スパダリ美食悪魔×平凡サラリーマンの命を懸けた共同性活が今、始まる――――!

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