落ちる色は、琥珀色(単話)

「セオが撃たれなくて良かったよ」未だに終息には至らない戦争の最中、セオは、別部隊の隊長であるカグマからのアプローチに困っていた。
ある日、カグマはセオを庇い、全治一ヵ月の怪我を負ってしまう。
しばらく両腕を使うことが難しくなったカグマに、セオが出した提案は、怪我が治るまでの間、看病をすることだった――溺愛ワイルド×男前ツン美人Twitterにて人気の軍人BL!
二人が付き合う前のなれそめがついに明らかに…!

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