暴いて、愛して(単話)

助けに来た津雲(津雲)に抱きしめられ、「一度でいいから素のお前を委ねてほしい」と言われたソウ。
胸が押しつぶされるほどの愛━━。
初めての感覚に戸惑うソウの目からは、思わず涙がこぼれる。
本当の幸せを見つけたウリ専ボーイの‘エロエモ’な最終話!

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