掌中の花

暗殺組織の頭領の近侍である絢(あや)は、幼い頃に頭領に命を救われて以来、ずっと頭領のことを慕っている。
頭領もまた、絢のことを溺愛し、常にそばに置き続けている。
繰り返し行われる甘い情交。
しかし、頭領には別の思惑があるようで――。
耽美な筆致で描かれる、暗殺組織の頭領×近侍の年の差時代物BL!

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