やばい男に執着されました。ビンカン社畜が目隠し拘束されて開発されまくる話(単話)

主人公、二葉はごく普通の会社員。
同僚の藤間は部署は違うものの、いつも助けてくれる良いやつだ。
性格は穏やかでイケメンでシゴデキで狙っている女子も多い。
今日もいつものように会社帰りに飲みに行く途中、七夕のようなイベントに遭遇する。
願いを書いて木へ飾るという企画をやっているらしく、二葉と藤間も願い事を書き込む。
「学生時代に戻りたい」「家に引きこもりたい」「恋人をつくってみたい」社畜には縁遠い叶うはずもない願いを書いて、焼き肉屋へ向かう二人。
お酒を飲みつつ他愛のない話で盛り上がり、気付くと二葉は見知らぬ場所に居た。
目隠しをされ、手まで縛られている…。
足音で人の気配を感じて助けを求めるが、口にナニかを捻じ込まれる。
なんだ、コレ…!
苦しっ…!
そのまま容赦なく喉奥に射精されてしまう。
理解が追い付かない二葉の下半身に男は手を伸ばし、菊穴を弄び始める。
オリジナルボーイズラブコミック

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