捨てたい恋心3〜俺の泣き顔に興奮する変態恋人と〜(単話)

元恋人であり後輩のユキをゴミ部屋から保護して一週間が経過した。
ユキが自分に興味がない事くらいわかっている。
ただほおっておけない性分なだけだ。
終わったはずの関係なのに今さら自分を気にかけてくれるユキ。
料理中に後ろからハグされ、キスされ、甘い言葉を囁かれる。
力強く抱きしめてくるユキを主人公は適当に受け流す。
「先輩が僕を好きになったくせに、勝手に捨てようとしないでくださいよ!
」(どうした?メンヘラ営業でもはじめる気か?)「…こんなに好きなのに何で分かってくれないんですか!
」突然、涙するユキ。
主人公はその泣き顔に思わず勃起してしまう。
だってユキの顔は抜群に好きだから。
「僕の泣き顔に興奮するんですか…?本当に変態ですね……」オリジナルボーイズラブコミック

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