森に棲むケモノ〜迷い込んではイケない森で出会った男と〜(単話)

「俺と寝るのは研究のため?仕事と性解消、どっちも兼ねられる獲物でラッキーだね」自分を助けた森林官の真意を知った青年はこの森を出るか、それとも―。
キャンパーの青年、ヒューはある日、不思議な森に入り迷子になってしまう。
そんなヒューを助けてくれたのは、この森で森林官をしているタキという大男であった。
それからヒューはタキの小屋に住み続けて、この森や自分のことを知ろうと努めている。
その日も大きな風呂に一緒に浸かりながら、本能のままにに激しく互いを求め合うヒューとタキ。
行為を終えるとヒューは、自身がこの森へとやってきた理由を告げる。
するとタキは、小屋の中にある研究室へヒューを案内し自分の本当の役割を彼に教える。
タキの研究の目的を知って、利用されていたと少しだけ自暴自棄になってしまうヒュー。
「お前、好きだろ?外でするの」「あっ…かたいの入ったままっ…ッあぁっ!
」「まって…っ!
イってる…ッッ!
イってるからあぁっ!
」性が止まらない不思議な森で出会った大男と美青年はお互いを愛して激しく求め合うミステリアスでエロティックな物語をお楽しみください.オリジナルボーイズラブコミック

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