
【黒沢&柘植の恋バナが止まらない──妄想&心の声が詰まったスペシャル小冊子付き特装版!
】爽やかイケメン黒沢と、恋に奥手な小説家の柘植。
二人のボーイズトークは愛と夢が膨らんだ妄想でいっぱい…!
豊田悠先生描き下ろし漫画に加え、様々なシチュエーションでの黒沢の心の声が楽しめる美麗イラストギャラリー企画を収録した「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい(チェリまほ)」特装版小冊子第2弾。
漫画で、イラストで、言葉で…「チェリまほ」の純愛世界を存分に堪能できるファン必携の小冊子です。
※デジタル版限定特典:描き下ろしページ1P収録(C)2021 Yuu Toyota


コメント
らぶらぶです。
心の声が聞こえなくなってから、黒沢さんの面白い本音が聞けず残念です。
合法的に会いに行くために長崎での仕事をとってくる黒沢。
安達への愛がすごい。
安達も新天地でがんばって寂しく思ってるところに来てくれたらたまらないよね。
拓殖もかっこよすぎだろ、それ。
湊はその下心を受け止めてくれるんだろうか。
小冊子、黒沢と拓殖って珍しい組み合わせ。
静けさで違和感を感じて気づくほど、どれだけ黒沢の声がダダ漏れていたのか。
そして、黒沢の心の第一声のキレ味が(笑)本当にお花畑なんだから…。
そして黒沢って感激屋さんなのか、よく泣くね。
そんなところも愛しいよ。
こういうところがロマンチック黒沢なのかな。
プロポーズとかどんなサプライズを考えてるんだか、怖い。
そんな黒沢のピンからキリまで心の声を聞き、もう隠し事は無いな。
と思ってたのに…あるんかーい。
黒沢の妄想は時々現実の物として手に入れてることがあるから安達は大変だね。
安達のことになるとリミッター外れてアクセル全開だからね。
個人的に、36話の扉絵…。
そりゃ安達に「うるせぇっ」って言われるわ。
文字で画面が埋まる。
そして柘植の中の安達×黒沢。
ちょっと待て(笑)
黒沢の心に触れるのはいつだって安達自身の言葉と行動である。
らぶらぶです。
心の声が聞こえなくなってから、黒沢さんの面白い本音が聞けず残念です。