ギヴン

メジャーデビューを決めた柊のバンド『syh』のサポートにつく立夏。
ギヴンへのプロの誘いを保留にした真冬は、どうやって歌っていたかすら曖昧になってしまう。
立夏から、柊のバンドのライブに誘われるが、差し出されたチケットを受け取ることもできず――。
惑う真冬と、揺るがない立夏。
超人気オルタナティヴ・ラブ、第8巻!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:
    ギヴン(8) (ディアプラス・コミックス)

    【★3.8】よかった!
    …けど最後の雨月さんのところが自分的にちょっと好まない部分でした。
    言葉選びがいかにも作者様の感じで雨月さんだからこその表現なのかもしれないですが想像してしまってダメでした。
  2. user より:
    ギヴン(8) (ディアプラス・コミックス)

    また借り出される立夏に、もやもやの気持ちを
    募らせる真冬の気持ちにバンドは一旦停止し、
    楽しかった音楽を歌すらどうやって歌うのか
    曖昧になり、柊のバンドのライブのチケットすら
    受け取らず自分の殻に閉じこもってしまう。

    すれ違いに見てる側もドキドキしてしまいます。

    真冬が柊のライブを見て、また音楽の熱が再び
    燃える事を祈ります。

  3. みーもさん より:
    8巻

    ギヴンは、立夏と真冬のカップルより秋春とかしずらぎの方が魅力を感じる。
    特に秋春のイチャイチャがもっと見たい。
  4. user より:
    ギヴン(8) (ディアプラス・コミックス)

    立夏と真冬の関係が一歩進んで2歩下がる…読んでてつらい…ていうか立夏が報われ無さすぎてつらい…雨月とか由紀とかさ、ギヴンは「前の人」の存在が圧倒的に強すぎて、まぁそれがいいんだけど、読んでるこっちが未練タラタラでどんどん辛くなるんだよな。
    いやもう真冬、、そろそろ頑張ってくれ、、な8巻でした。
    そして最後の雨月の短編が最高で本編の内容もってかれましたBy雨月オタク
  5. ん?

    7巻まではまだおもろしろかったんですが、自分的にはあまり面白いと感じなかった……
タイトルとURLをコピーしました