テンカウント

「キスしてみて嫌じゃなかったら俺のこと好きって認めてくれますか?」 時を重ね、体を重ね、確実に距離が近づいていく二人。
城谷が黒瀬を誘って外出した先で二人は、城谷が潔癖症となったきっかけに関わる女性と遭遇する。
様々な気持ちが蘇る中、城谷は……!
そして、手帳の10項目に書いたのは……? 無愛想なカウンセラーと潔癖症の社長秘書の恋、ついに完結!
雑誌掲載時のカラーを再現したデジタル版限定仕様!

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コメント

  1. user より:
    テンカウント(6) (ディアプラス・コミックス)

    悪くはないけどひっぱった割にこれといったオチがなくあっさり終わったなあという印象。
  2. テンカウント

    内容が深めなのでよく6巻で完結したなと思いました。
    終わり方には色々な意見があると思いますが名作だと思います。
    読んで良かったです。
  3. 好みではなかったのかな

    読んでおくかなと思い読んだのですが、自分の期待は超えませんでした、
    残念。
    私が鈍いのか。
    好みか相性か。

    でも最後まで読む気になったのは、作品の魅力。

    主人公が出会いにより障害を乗り越えて行く姿が良かった。

    やはりSMだったのかーと途中で確信。
    そう考えると性的な
    関係にも無理はありませんが、こうなるの?と中盤では
    戸惑いました。

    どの巻だったか、言いよる女性に黒瀬が、ビッチ呼ばわり、
    これはわかりやすくてよかった。

    わかりやすさは美点です。

  4. user より:
    テンカウント(6) (ディアプラス・コミックス)

    BL漫画上での女性キャラの介入は殆どがそのキャラの性格の良しあしに関わらず二人の関係を際立たせる役割かと思います。

    そのキャラをどう見せるかによって私達読み手の印象はかなり変わるので、今回の巻はその辺も含めて展開にわくわくしていました。

    最終的には良い感じに落ち着き、更には「えぇっ、続きは!
    」という焦らし具合にうずうずしてしまいました(笑)
    ずっと追いかけ続けていた作品がようやく完結し、嬉しいような名残惜しいような気持ちです。

    今後も何かの機会に続きや小話を読めることを願っています。

  5. user より:
    テンカウント(6) (ディアプラス・コミックス)

    無事完結!

    …冒頭の女の話の必要性あんまりないような…気がする…黒瀬くんのあの台詞はいいけども
    掲載雑誌の号数を見るにとても細切れで連載だったんですね(コミックス派)
    終わりは寂しいですがアニメ化決定ということで楽しみにしております

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