
「キスしてみて嫌じゃなかったら俺のこと好きって認めてくれますか?」 時を重ね、体を重ね、確実に距離が近づいていく二人。
城谷が黒瀬を誘って外出した先で二人は、城谷が潔癖症となったきっかけに関わる女性と遭遇する。
様々な気持ちが蘇る中、城谷は……!
そして、手帳の10項目に書いたのは……? 無愛想なカウンセラーと潔癖症の社長秘書の恋、ついに完結!
雑誌掲載時のカラーを再現したデジタル版限定仕様!
年下攻め
「キスしてみて嫌じゃなかったら俺のこと好きって認めてくれますか?」 時を重ね、体を重ね、確実に距離が近づいていく二人。
城谷が黒瀬を誘って外出した先で二人は、城谷が潔癖症となったきっかけに関わる女性と遭遇する。
様々な気持ちが蘇る中、城谷は……!
そして、手帳の10項目に書いたのは……? 無愛想なカウンセラーと潔癖症の社長秘書の恋、ついに完結!
雑誌掲載時のカラーを再現したデジタル版限定仕様!
コメント
テンカウント(6) (ディアプラス・コミックス)
終ってしまうのが寂しくも、これで城崎さんがしあわせになるのなら!
と涙を飲んで読みました。
10項目目がナニかわかり、いつかのアレはそういうことか・・・って思う点がいくつか、読み返すとわかります。
思わぬ人との再会でどうなることやらハラハラしましたが、それが功を奏して物語は・・というか、城崎さんの克服すべき壁がイッキに・・・
いやほんと、尊いお二人でした。
この先がめちゃめちゃ知りたい~~~って思って、
APPゲームもやりましたが、あれは宝井理人さんが描いたものではないんですよね?
絵だけの提供でしたよね?(まじ、ガチ勢です)
テンカウント
終わり方には色々な意見があると思いますが名作だと思います。
読んで良かったです。
回収された最終巻
特に女性は悪印象だったので、黒瀬くんの言葉は良かったです。
トラウマのある二人、支配するもの、されるものなど心理的な作品でした。
テンカウント(6) (ディアプラス・コミックス)
テンカウント(6) (ディアプラス・コミックス)
…冒頭の女の話の必要性あんまりないような…気がする…黒瀬くんのあの台詞はいいけども
掲載雑誌の号数を見るにとても細切れで連載だったんですね(コミックス派)
終わりは寂しいですがアニメ化決定ということで楽しみにしております