先パイいじわるしないで!(単話)

「さっきから尻に妙なものが当たってるんだけど」そう言ったら、真っ赤になってゴニョゴニョ言い訳してきやがった―――後輩・キヨシは、どうにも俺のことが好きすぎる。
純朴でからかい甲斐があって、たしかに悪い奴じゃない。
でも満員電車で先輩にデカブツを擦りつけてくるってどうよ。
ムカツキついでに、キヨシのアソコを弄ってやったら――?【フィカス】

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