ひねくれ猫の甘え方(単話)

ワンコみたいに明るくてストレートに‘好き’をくれる拓海と、素直に‘好き’を表現できない敬。
なんだかんだ上手くいっているようで、敬はちょっと自信を無くしていた。
そんなある日、拓海が野良猫を拾ってきた。
無邪気に甘える猫を見て「俺だって猫だったら――」と羨ましく思う敬の身に翌朝異変が起きて――!
ちょっぴり切なくて甘えんぼエッチな猫耳BL。
【フィカス】

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コメント

  1. 可愛かったー!

    ツンツンな受けが、ある日突然猫になるってお話で、ちょっとファンタジーが入っていますが、めちゃくちゃ可愛いお話でした。
    猫になって攻めに甘える受けが可愛すぎました☆
  2. かわいい!

    この作家さんの短編は初めて読みましたが、とってもかわいい話でした。
    ねこ耳や尻尾が現れて、猫のように甘えるのが可愛くて、繰り返し読んでます。
  3. かわいい!

    この作家さんの短編は初めて読みましたが、とってもかわいい話でした。
    ねこ耳や尻尾が現れて、猫のように甘えるのが可愛くて、繰り返し読んでます。
  4. 可愛かったー!

    ツンツンな受けが、ある日突然猫になるってお話で、ちょっとファンタジーが入っていますが、めちゃくちゃ可愛いお話でした。
    猫になって攻めに甘える受けが可愛すぎました☆
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