推しと恋のボーダーライン(単話)

身の上話を聞いてから、雅の距離感が異様に近くなったことに違和感を覚える清音。
オタクということがバレないように過ごしてきたはずなのに、オタク丸出しの自分に積極的に話しかけてくる雅にモヤモヤする日々を送っていた。
そんなある日ゲーム友達にその話をすると、モヤモヤしている感情の正体について予想外の指摘をされて…!

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