炎属性ですが、氷属性上司の×××になりました。(単話)

せっかく朱宮といい雰囲気になったものの、未遂に終わってしまった氷雨は兄に助言をもらい再び朱宮を自宅へと招く。
今度こそ!
と期待を抱いていた氷雨に、迷いながらも秘めていた感情をぽつりぽつりと語る朱宮。
たまらない気持ちになった氷雨は優しくキスを落としながら朱宮をソファーに押し倒して…!
二組の炎と氷が混ざり合う大人達の恋物語、ついに最終回!

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