炎属性ですが、氷属性上司の×××になりました。(単話)

紅林に捕まりホテルに連れ込まれた式島の口から秘めていた想いがこぼれる。
「お前の熱で溶かしてほしかった――」普段のクールな式島からは想像できない本音の破壊力に紅林は熱を抑えることができず…。
時を同じくして氷雨宅に招かれた朱宮は、どうして炎属性の自分を気にかけてくれるのかと氷雨に問う。
すると氷雨はその理由を語りながらも同じ問いを朱宮に返し、そのまま押し倒して…?

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