ブルージャム(単話)

生活が改善され思考がクリアになった純は、成り行きとはいえ高校生である青と関係を持ってしまったことを悔いる。
セックス禁止を宣言するものの、青の反応はこれまでになかったもので…。
そして一族の集まりに顔を出した青は、かつて同じように泥沼の中にいた在りし日の純を思う。
記憶の中に残る純の笑顔を壊したものとは――…?

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