死に損ないメイド九郎くん(単話)

ふとした時に嗣久のことを考えてしまう自分に困惑した九郎は、早く解放されるために抱かせてやるから金を出せと嗣久に告げる。
言い値で買う代わりに嗣久が出した条件は、「お尻でイけるようになるまで躾けられる」というものだった。
玩具やあらゆる手を使い毎晩身体をどろどろにされ開発されていく一方で、九郎の胸の奥に湧き上がる気持ちは強くなるばかりで…。

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