死に損ないメイド九郎くん(単話)

見ず知らずのチンピラ風の男に謎のキャンディを食べさせられた九郎。
すぐに吐き出したものの突如身体に熱を感じ意識を失ってしまう。
朦朧としつつ目が覚めるとキャンディの正体はラブドラッグで、嗣久のお家騒動に巻き込まれたために起きた事件だったことが発覚。
嗣久に憤る九郎だったが、身体の熱はどんどん強くなり自身では慰められないほどになってしまう。
すると嗣久が『楽にしてやる』と手を伸ばしてきて―…

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