炎属性ですが、氷属性上司の×××になりました。(単話)

ホテル街で男と歩く片想い中の上司・式島を目撃した紅林は、行きずりの男とセックスするくらいなら…と式島のセフレになることを承諾するが、体が繋がっても心の距離は離れていくばかりで…。
一方、カフェで働く氷属性の氷雨は外面の良さとは裏腹に自身の属性にコンプレックスを抱いていた。
そんな折、以前の接客中に接触を避けられた炎属性のサラリーマンが来店してきて…?

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