
「先輩のここ、女の子の穴みたいだね?」高校時代に付き合っていた後輩にメスイキ体質にされたコンプレックスから、「強くたくましく、男らしくなる」ことを目標に、警備会社でボディガードとして働く西木陸也。
それでも、メスイキ癖をつけた元彼・三晴を心の隅で忘れられないままでいた彼の前に小説家になった三晴が現れ、「俺のボディーガードになってほしい」と依頼されて…!
言葉責め年下小説家×隠れメスイキ体質ボディガード、エロと執着の元サヤラブ!
おまけペーパー&電子限定おまけペーパー付!
ギャップ
「先輩のここ、女の子の穴みたいだね?」高校時代に付き合っていた後輩にメスイキ体質にされたコンプレックスから、「強くたくましく、男らしくなる」ことを目標に、警備会社でボディガードとして働く西木陸也。
それでも、メスイキ癖をつけた元彼・三晴を心の隅で忘れられないままでいた彼の前に小説家になった三晴が現れ、「俺のボディーガードになってほしい」と依頼されて…!
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コメント
執着
強いのにメスイキしちゃうとか小説家で弱そうなイメージなのに強めに責めちゃう攻めが好み。
昔別れた恋人を永遠思い続け執着し続けていた(ほぼ)ストーカーな攻めの粘り勝ちです。
ある意味スリル
途中お相手の人ストーカーぽいな…とも思ったけど、学生時代の様子がすごく素敵だったので、依存とまではいかないけどお互い執着し切れないんだなと思いました。
えっちで最高でした!
受けの子が本当にえっちで最高です。
内容も読みごたえがあって何度も読み返しています。
一途すぎるがゆえの
人気作家となった三晴が、過激なファンからのストーカー被害に遭っていて…から始まる再会劇。
この三晴、一途っていうにはあまりにも自分本位な言動が目立つのでちょっと苦手なタイプだった。
西木さんがまあそれでいいのなら…って感じだけど、ほどほどにね。
絵がエロいです
攻めが受けにめちゃくちゃ執着しているところもいいです。
受けが流されやすくてチョロいかなと思いますが、面白かったです。