アイツの本音がダダ漏れ過ぎて、俺はもうダメかもしれない(単話)

「お望み通り、朝までイき狂わせてあげますね」サラリーマンの西川は、いつも馬鹿にした態度をとってくる後輩・海老沢のことが苦手。
なのにある日、女の子にフラれて落ち込んでいたら突然キスされて!
さらには売り言葉に買い言葉、勢いでSEXする流れに…。
「先輩って全身性感帯なんじゃないですか?」こんな時でも生意気かよ…なんて思っていたら挿入された途端、(先輩すげぇ好き…)と脳内に直接甘い囁きが聞こえてくる。
これってこいつの本音?いつもの不愛想な顔からは想像もできないほどの溺愛に、思わず海老沢を意識するように…。
鉄仮面の下に重すぎる愛を隠した攻め×挿入されると相手の心が読めちゃう受け。
ちょっぴり不思議な恋愛攻防戦、ここに開幕!

まだレビューはありません

購入・お申し込みはこちら

コメント

タイトルとURLをコピーしました