ラスト・ノートが香るとき

御園 馨は人を誘惑してしまう自分の香りがコンプレックス。
他人と距離を取るのが常になっていた。
ある日、香水開発のタッグを組むことになった調香師・黒蜂翔生に自身の香りを嗅ぎ取られ秘密が露呈してしまう。
また自分の香りで人を溺れさせてしまう――と思いきや、翔生は正気を保っていた。
翔生なら「香り」ではなく「俺自身」を好きになってくれるかもしれない…そう思い始めるが――。
電子書籍は雑誌掲載時のカラーページを再現&電子限定描き下ろしマンガ3Pも収録。

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コメント

  1. すばらしエロい

    なんていうか、、ドエロいというか上品なエロさというか、、当社比私視点なんですけれどもね、ええ。

    とあるページが最高級にエロくてめくった瞬間「ッ…!
    エッ………ロ…!
    ぐっ、、カハッ、ヴッッ…えろ……」と悶えました。
    マジです。

    2巻発売が待ち遠しいですね…単話買いしちゃいそう…

  2. moco1120mさん より:
    しゅがーぺろぺろ先生の美人受…!

    しゅがーぺろぺろ先生の美人受はやっぱり至高…!
    最後まで致してないのにこのエッチさ、それでいてしっかり“女性向け”な感じが素晴らしいです!

    次巻もたのしみです!

  3. 24。さん より:
    ラスト・ノートが香るとき

    「とろけて開いて」でしゅがーぺろぺろ先生にハマりこちらも読みました。
    香りの設定も面白くストーリーもよかったです。
  4. どえろい香り…

    体臭にコンプレックスのある受が最高に可愛いです…次巻まで待てない…
  5. gtaniitiさん より:
    嗅ぎたい!!!

    いやーもう、お兄様達顔面良すぎて美しくて堪らんですね。
    サンプル読んで速攻買って正解でした。
    雄みがえぐいお兄さんがわんこ系とかたまらんです。
    もっとイチャコララブラブしてくれー!
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