
【無料試し読み閲覧期間 2024/10/13まで】「どうせならもっと気持ちイイ事、したくね?」同僚の平良に酔った勢いで言ってみたら、思いのほか色っぽい喘ぎ声を出されて無意識にたってしまった!
もっとその声を聞きたくてどんどん手が止まらなくなり、ついには尻に指を入れて前立腺を開発することに!
イイところを擦るとエロい顔を見せられて――。
普段は同僚。
夜になるとセッ●スする仲。
俺たちの関係って一体何だ?
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