300回の告白愛〜執着幼なじみの好きが重い(単話)

「──好きだ。
俺と付き合って」幼なじみの諒に幼稚園時代から愛の告白をされ続けている圭都。
その数はなんと296回!
僕は諒とは友達のままのほうがいい…そう思っていたはずなのに、飲み会で彼のキス経験を聞いてモヤモヤしたあげく、酔って自分からくちづけてしまって――!
「圭都がいいなら…俺もう我慢しないよ?」諒の甘い声と熱くて激しいキスで、とろとろにアソコも感じちゃう…!
イケメンなのに愛が激重★な幼なじみの求求求愛ラブ!

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