お酒は呑んでも、抱かれちゃダメ〜絶倫魔人と底なしえっち(単話)

小料理屋の店主・恭平のもとにやってきたのは、酒屋の晴臣。
いつもお世話になっているから…と、閉店後にふたりで飲むことに。
すると、酒に酔ってとろけた恭平のエロさに欲情した晴臣が押し倒してきて!
身体の奥まで掻き回されるのが気持ちよくて、もっとと言ってしまった恭平だが、想像以上に晴臣が絶倫すぎた…!
終わりにしようと言っても「俺はまだ平気」と晴臣の性欲は底なしで――!
誰か、この絶倫魔人を止める方法を教えてくれ!
寡黙な絶倫魔人×快楽流され美人のカラダからはじまるエロティックラブ!

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