夜が明ける時(単話)

【血をくれるなら、毎日セックスしてあげる】女の子にフラれてばかりのさくら。
大好きだった彼女と別れ勤務先のバーで嘆いていると、常連客の双子・マオとレオが慰めてくれると言ってきた。
勢いに任せ酒をあおっていたら気が付けばラブホテルに連れ込まれていた。
流されるままに双子に抱かれてしまうさくら。
行為の途中、さくらの首筋に突然走る鋭痛。
流れ出る赤い血を美味しそうに飲む双子。
なんと彼らは’吸血鬼’だった。
快楽で前後不覚のうちに双子との同居を了承してしまう。
さくらの新生活は一体どうなる?美しい双子の吸血鬼×天涯孤独のバーテンダーイタきもちイイ快楽漬けの同棲生活※本作品は電子書籍版『BABY vol.59』にも掲載しております。
重複購入にお気をつけください。

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