
日々残業漬けで疲労困憊、限界社畜の広告マン・黒岩直斗は同僚に勧められ、スゴ腕と絶賛される岸辺整骨ラボへ行くことに。
同い年だというモデル顔負けのイケメン院長・岸辺一舞の人懐っこくて積極的すぎる性格に圧倒されるも、施術を受けるとまさに異議なし天国!
「とろっとろに…気持ちよくして差し上げますんで」ねちっこい手つきと的確な指圧に思わず声が漏れ、心地よい手さばきに寝落ちてしまって気づけば翌朝…。
すっかり岸辺の施術の虜になってしまいラボへ通うようになるが、施術はまるで前戯かのようにだんだんと過激になっていきおかしいと感じつつも、じわじわと体の奥から作り変えられる感覚に抗えなくなっていく――。
しかし、幼少期に野球で右肩を痛めている黒岩は、岸辺がそこを避け施術していることに気が付いて――…?人懐っこい溺愛執着整体師×限界社畜のズタボロ広告マン巧みな話術と施術でカラダの奥まで解される、陥落トラップラブ!
★単行本カバー下画像収録★【電子限定で描き下ろしの6ページ漫画が収録されています。
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コメント
興奮!
なぜ攻めが受けに対して執着してるのかも丁寧に書いてあり、伏線もしっかり回収されてます。
なによりエロい。
今後作者買いするレベルで好きになりました。
マッサージシーン全般が幻想的かつ官能的
見入ってしまった。
官能シーンがR18でもないのにやたらと色っぽくて嬉しい。
演出、見せ方がうまいんだろうなあ。
二人共良い体でもうそれだけでも見応えがあった。
感動。
ヒーリングパラドックス (バンブー・コミックス Qpa coll
そこにいたのは、イケメンの渡辺。
施術してもらうと、あれだけバキバキだったからだがとろっとろになっていく。
(エロくない意味で)
気が付くと朝まで寝落ちしてしまっていた。
その間に、渡辺がナニをしていたかも知らずに・・・
黒岩君はなぞのスッキリ感、体の軽さ、そして施術中の気持ちよさに
ハマっただダメだ・・って思いつつ、借りたネクタイを返しに足を向ける。
するともう体がバキバキに戻ってしまっていることを見透かされ、
再度施術されることに。
やっぱりとろっとろにされてしまう。
渡辺に勝手に予約を入れられて、無理してその日も院に駆け込む。
その日の施術はいつもとはちょっと違う。
え?そこ?!
それと、どうやら渡辺と黒岩は過去があって・・・
って話。
どっかのオススメにあって、「後で読む」にいれてたんだろう。
で、半額になっていたからポチった。
なんだろう・・・1冊にいろいろ詰め込みすぎているのかな。
今の話から、過去の話して、それに気が付いて、さらに今が・・
みたいなのがバタバタしてる感がある。
2巻ぐらいでやってくれたらもっと面白かったかもしれんなぁ‥
ヒーリングパラドックス (バンブー・コミック
激しめでした!
整体師×会社員 かな??
20年越しの再会(受けは気づいてない)のもよかったです!
たっぷり
マッサージ気持ち良いもんな~通っちゃうよねと読んでいたら、だんだんエッチになって来るよ!