てっぺんの苺いつ食べる?

仕事の帰りが遅い母と二人暮らしの小学生理久のために、いつもお菓子を作ってくれたのは、隣に住む6歳年上の幼なじみ・遥太だった。
それから10年、パティシエになった遥太は留学先のパリから帰国後、ずっと引きこもったまま。
遥太がもう一度笑ってくれるなら何だってする――そう思う高校生になった理久は、文化祭のカフェに出すスイーツ作りを遥太に相談する。
文化祭は遥太レシピのカップケーキで大成功して……!

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コメント

  1. 作家さん買い

    作家さん買いです。
    作家さんがあとがきに書かれているように、とてもかわいいお話でした。
    続きが気になります。
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