
お向かい同士で店を構える酒屋のテオとタバコ屋のカミロ。
二人は幼馴染みだが、カミロが自分に特別な想いを寄せていることをテオは知っていた。
テオもカミロを意識していたが、それが恋愛感情からくるものなのかどうかわからずにいた。
そんな時、カミロに「お試しでいいから付き合ってみない?」と提案され、迷いながらもテオは受け入れる。
その後、情熱的なキスをされたり優しく愛撫されたり、今までと違う雄の顔を見せるカミロにテオは…?
幼なじみ
お向かい同士で店を構える酒屋のテオとタバコ屋のカミロ。
二人は幼馴染みだが、カミロが自分に特別な想いを寄せていることをテオは知っていた。
テオもカミロを意識していたが、それが恋愛感情からくるものなのかどうかわからずにいた。
そんな時、カミロに「お試しでいいから付き合ってみない?」と提案され、迷いながらもテオは受け入れる。
その後、情熱的なキスをされたり優しく愛撫されたり、今までと違う雄の顔を見せるカミロにテオは…?
コメント
是非一読を!
癒されました。
本気で作家さまにありがとうございますと言いたくなる。
あんなセクシーイケメンに甘やかされて愛されちゃったらそりゃノンケも陥落ですわ。
情熱的なアピールが甘くて艶っぽくてキスだけで甘イキしちゃいますわ
良~!
けど…良~!
南米褐色男子を可愛いと思う日が来るとは。
作者さんのコヨーテもシャングリラも凄いと思うけど、こっちはラブ以外のストーリーがほぼ無いが故に没入感が凄いです。
他のお友達との関係も、住んでる町の雰囲気も最高。
カミロかっこいい
異国の雰囲気とかカミロの色気とか絵から溢れててしばらく絵を眺めて読む手が止まりました。
ストーリーは幼馴染のほだされというあるあるなのに外国ものになるとまた違う感じで楽しめました。
先生、シリアスで仄暗エロスなイメージが強いのでこういうお話新鮮でとても面白かったです…