
覆面殺人鬼に監禁されて処女を奪われました。
─気が付くと知らない部屋で手足を縛られ監禁されていた太一。
一人キャンプで殺人現場を見てしまい、殺人鬼に拘束されたらしい。
俺の人生ここで終わりか…と思ったら耳を舐められた!
なんやねん!
かと思えば正面に椅子を置いて静かに見つめ始めた!
ホンマになんやねん!
拘束を解かれたと思えば「惚れた」!
俺も殺しの対象ちゃうんかーーーい!
何とか逃げ出そうと自分も惚れたと嘘を吐いたら、いきなりデカすぎるアレを突っ込まれて!
慣らされていないせいで痛いはずなのに、どんどん気持ちよくなってきて…「声…抑えるな」アカン…はよ…イって…っ!
覆面殺人鬼と関西人の歪な同居生活が今始まる!


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