
ゲイバレはご法度。
すなわち出世街道からの強制退場を意味する―。
警察庁警備三課で虎視眈々と出世を狙いゲイバレを恐れる蘇芳春弥は、顔を出した飲み会で出会った外務省勤務のエリート、朝比奈に艶めいた視線で誘われるままにベッドイン。
同じ官僚ならお互い様。
これならバレようがない!
理知的な表情と、似つかわしくない下半身のギャップ。
すごい…こんな奥まで入ってくるのか…!
開かれた身体に相性は抜群!
迎えた朝、朝比奈の甘い言葉に安全な恋の予感…と思いきや?!
俺は出世に命かけてんだよ―!
外務官僚ゆえにオープンハートなエリートと絶対バレたくない警察官僚のゲイバレを懸けた危険な攻防が始まる…!
※この作品は紙コミックスの電子版になります。
本編は「出世の花道 1〜7巻」を含む内容です。


コメント
おまけ増量
おまけ部分はこちらの方がページ数が増えているのでどちらか片方だけ買うなら赤い表紙のこっち。
先に黄色を買ってしまった方はぜひ読み比べを。
期待通り!
作家さんの絵もストーリーも好きですが、この作品も期待通りとても良かったです。
警察庁のエリートと外務省の語学万能の攻めの二人がとても良かったです。
おまけ増量
おまけ部分はこちらの方がページ数が増えているのでどちらか片方だけ買うなら赤い表紙のこっち。
先に黄色を買ってしまった方はぜひ読み比べを。
期待通り!
作家さんの絵もストーリーも好きですが、この作品も期待通りとても良かったです。
警察庁のエリートと外務省の語学万能の攻めの二人がとても良かったです。
溺愛&スパダリ堪能できます。
ずっと1人で抱え込んで、ひたすら目的達成の為に突き進んできた蘇芳。
そこに救世主の如く現れた朝比奈のスパダリっぷりも溺愛っぷりもたまりません!