メロンの味

ふたりで一緒のベッドに寝ることも日常の一部になった中城と木内。
だが、まだ木内には中城に言わないでいることがあった。
そんな中、木内の部屋探しは難航。
「ずっとウチに居れば?」中城はそう言いたくても言えなかった。
木内が本音を出せるような相手には自分はなれていないと感じたから…

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コメント

  1. がじらさん より:
    作風が

    絵だけじゃなく、少し変わって見えてたのは、先生も患ったことがあったからなんですね
    正直に 死にたかった というセリフが、頭の中にいつしかその方法を考えてしまうのがメインになる
    あがけない長い長い時間を私も思い出しました 
    まるで別物になる恐怖と 動かない体。
    よくわかりました
  2. がじらさん より:
    作風が

    絵だけじゃなく、少し変わって見えてたのは、先生も患ったことがあったからなんですね
    正直に 死にたかった というセリフが、頭の中にいつしかその方法を考えてしまうのがメインになる
    あがけない長い長い時間を私も思い出しました 
    まるで別物になる恐怖と 動かない体。
    よくわかりました
  3. すごくよかった

    友人に勧められて読んだらとてもハマりました。

    境遇も環境も全然違うけど、共感できるし、刺さる言葉が多かった。

    読んで本当に良かったです。

  4. user より:
    メロンの味 下 (H&C Comics ihr HertZシリーズ)

    二人の過去、そしてなんで題名がメロンの味なのかを見に沁みて感じた。
    いや、センス良すぎる。

    メロンの味って本当はどんなだっけ? 

    メロンの匂いがするボディーソープ本当にあるらしくて、読み終わったあとメルカリで漁ってたの懐かしいな。

    匂いに関連する話が大好きなのです。

  5. yuzu74さん より:
    話重視!

    本当にオススメのBLコミックスです!

    作家さん買いではありませんが、絶対に読んでもらいたい!

    心に刺さります!

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