
ふたりで一緒のベッドに寝ることも日常の一部になった中城と木内。
だが、まだ木内には中城に言わないでいることがあった。
そんな中、木内の部屋探しは難航。
「ずっとウチに居れば?」中城はそう言いたくても言えなかった。
木内が本音を出せるような相手には自分はなれていないと感じたから…
ノンケ
ふたりで一緒のベッドに寝ることも日常の一部になった中城と木内。
だが、まだ木内には中城に言わないでいることがあった。
そんな中、木内の部屋探しは難航。
「ずっとウチに居れば?」中城はそう言いたくても言えなかった。
木内が本音を出せるような相手には自分はなれていないと感じたから…
コメント
胸に響く話
攻めが心情を吐露するシーンは胸が痛かったです。
音楽の世界に戻れたりしないところが現実的でしたね。
攻めにも受けにも、今後の人生を幸せに生きていってほしいなと思います。
こんなのもいいな。
わかりやすいエンドではないけど、きっと二人の落としどころだったのでしょう。
逆にリアルかもとか思えました。
私は結構好きです。
話重視!
作家さん買いではありませんが、絶対に読んでもらいたい!
心に刺さります!
話重視!
作家さん買いではありませんが、絶対に読んでもらいたい!
心に刺さります!
尊い!
ゆっくりゆっくりと2人の歩みが重なって行く様子が素敵でした。
良い話だった。