秘めるには大きすぎる意思(単話)

突然、石神に誘われて夜分にドライブへ出かけた唯人。
目的地はブルームーンがキレイに見える山の中で、その後は予約していた別荘へ泊まることに。
石神のことを意識しはじめていた唯人は石神に抱かれる。
自分の気持ちを口に出せるように変化した唯人は、ますます石神との関係に嬉しくなってくる。
しかし、店のオーナーである叔母からひとりで店をやってみないかと言われ悩み始める。
※雑誌『新ワンダフルBoy’s Vol.82』に収録されているものと同一の内容です。
重複購入にご注意ください。

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