
いつもどおり不動産屋やハローワークを巡るも成果はなく、今日も千影の家へ帰宅する充希。
すると、飼い猫が立ち入り禁止の部屋へ入ってしまう。
その部屋には千影が別のPNで書いている官能小説があり、夢中になってひとりエッチをしていると帰宅した千影に見られ、そのまま抱かれることに。
翌日、気まずい充希とは違い、いたってふつうの千影だったが…。
※雑誌『新ワンダフルBoy’s Vol.79』に収録されているものと同一の内容です。
重複購入にご注意ください。
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