秘めるには大きすぎる意思(単話)

パワーストーンショップの店員の色葉は、グイグイくる人が苦手で、積極的な客の対応が不得手。
ある日、店に来る客としては珍しい男性のひとり客が来店。
知り合いの詳しい人に聞いてパワーストーンを見に来たと言う彼は、とりあえずひと品購入していく。
後日、街中で再会した彼は近所のクリニックのカウンセラーだった。
※雑誌『新ワンダフルBoy’s Vol.78』に収録されているものと同一の内容です。
重複購入にご注意ください。

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