
「寝てても敏感だよね…あと何回イけるかな?」大学生の荒木健太郎は、人には言えない悩みを抱えていた。
それは上京する前の晩、年下のイケメン幼馴染・吾妻春から寝込みを襲われ、それが原因で‘やましい’夢を見続けていること。
「…本当は起きてるんでしょ、健ちゃん?」必死に閉じた瞼の向こうで、アイツはどんな顔してあんな言葉を言ったのか。
からかわれただけ…そうは思っても、言葉と感触が生々しくカラダに残り、拭えないまま2年が過ぎる。
そして春と同じ大学で再会したことから、あの日の夢の続きが始まり――?圧巻の画力!
新星・小東さとが放つ、やましくも美しい拗らせ愛。
コミックス描き下ろし9Pに加え、電子配信版でしか読めない限定漫画付き!


コメント
やましい恋のはじめかた
初コミックとは思えない作品でした。
おすすめです。
エロ
エロもしっかりで、寝ている間に襲うのは萌えました。
誤解も解けて結ばれてよかった。
続編も楽しみです!
良かったです
すれ違いの切ない展開からのハッピーエンドで、読後感が心温まるとてもステキなお話でした。
エロも多めで、また良し。
続きも出るみたいで今後の二人を応援したいです。
ありがとうございました。
エロ多め
玄関やバスの中などあっちでこっちでエロエロ
攻めの前後半の変貌っぷりもかわいいですよ
幼なじみ
初めは寝てる(ほんとは起きてる)時に?!
えぇ?とちょっと引きましたけど、ちゃんと告白してからの春がかわいかったです。