ミライの恋人(単話)

いつも通り就寝した三浦井が目覚めたのは見知らぬ男の腕の中。
しかも「昨夜」から一年が経っていた!
ずっとぼっちの三浦井に心当たりなどないが、どうやら彼は恋人らしい。
これは夢なのか、それとも…?

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