災厄にして惑わず(分冊版)(単話)

本厄真っただ中のアラフォーで偶然再会した同級生の門司と六車。
最初こそ反目しあっていた二人だが、なりゆきから六車の高級マンションで同居を始め、今ではえっちな事もする間柄に。
家事の分担も決めて日々はつつがなく流れていくが、四十過ぎたおっさん同士でルームシェアして一緒のベッドに裸で寝ているこの関係をどう呼べばよいのか、門司は悩んでいて…? ※この作品は単行本版『災厄にして惑わず 2』に収録されています。
重複購入にご注意ください。

まだレビューはありません

購入・お申し込みはこちら

コメント

タイトルとURLをコピーしました