
『兄弟』だけじゃもう足りない 千歳と浬は義理の兄弟で、互いに極度のブラコン。
千歳にとって浬は、優しくて甘えたで、成長した今も変わらず可愛い弟だった。
しかし、浬が千歳に抱く感情は「兄弟愛」ではなかった。
ある日を境に過剰な執着心と欲情を露わにする浬に戸惑う千歳。
甘い囁き、痺れるような快感…毎日惜しみなく与えられるそれは、ゆっくり、しかし着実に千歳に変化をもたらし――…? ★雑誌掲載時のカラーを完全収録!
★★電子のみで楽しめるスペシャル修正仕様★★
シリアス
『兄弟』だけじゃもう足りない 千歳と浬は義理の兄弟で、互いに極度のブラコン。
千歳にとって浬は、優しくて甘えたで、成長した今も変わらず可愛い弟だった。
しかし、浬が千歳に抱く感情は「兄弟愛」ではなかった。
ある日を境に過剰な執着心と欲情を露わにする浬に戸惑う千歳。
甘い囁き、痺れるような快感…毎日惜しみなく与えられるそれは、ゆっくり、しかし着実に千歳に変化をもたらし――…? ★雑誌掲載時のカラーを完全収録!
★★電子のみで楽しめるスペシャル修正仕様★★
コメント
執着大好き
義理の兄へのちょっと歪んだ執着愛が、よかったです!思ったよりドロドロしてなくて、読みやすかったです。
安定した猫写とストーリー
何も考えずに読むにはいいです。
義兄弟の話
浬の執着愛がすごくて、千歳にしか興味がない。
千歳の純粋さにきゅんとなります。
この毒が廻る頃には (GUSH COMICS)
万人受けではないが、単純に私好みだった。
明の兄と暗の弟という感じで描かれていて、徐々に弟が兄に毒を浸透させるかのようだった。
弟に洗脳のようなことをさせられた兄は、「毒が廻る頃」には共依存へと堕ちていた。
。
依存もの、背徳もの、義兄弟ものが好きなので満足。
弟の執着いいね。
左藤先生は闇の執着攻めを描くのが上手。
作家さん買い
義兄弟の話で、弟の執着ぶりがすごかったです。
ストーリー展開は途中でわかりましたが、絵の美しさに引き込まれました。