仕立て屋と坊ちゃん

良家の御曹司・高宮秀一郎には長年片想いしている相手がいる。
スーツのオーダーメイド店「テーラー片山」の店主であり妙な色気の持ち主の片山彰だ。
秀一郎の熱烈なアプローチによりカラダだけは許してもらっているが果たして「付き合っている」かは微妙なところ…。
そんなとき、イギリスから片山の元同僚であり新進気鋭の若手実力派・寺島が片山の前に現れて――!
波乱の幕開け、待望の第2巻!

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コメント

  1. 歳の差

    作家さんの絵の綺麗さと昔の設定が良かったです。
    片山さんの魅力に子供の頃から惹かれているお坊ちゃんの感性がすごいです。
    もう少しラブラブな続きも読みたかったです。
  2. ふふふ

    素直に態度に出さない片山さん良いー!
    でもかなり塩だから高宮くんつらいよねー。
    よく頑張ったなぁ。
    欲を言えば高宮くんが社会人になって仕事してるところも見たかったけど。
    かもめ先生の描く真顔すごい好き。
  3. ふふふ

    素直に態度に出さない片山さん良いー!
    でもかなり塩だから高宮くんつらいよねー。
    よく頑張ったなぁ。
    欲を言えば高宮くんが社会人になって仕事してるところも見たかったけど。
    かもめ先生の描く真顔すごい好き。
  4. 1.2巻と読んで

    あまり年上過ぎるのはすきではないのですが、今回はその魅力がよく分かりました。

    年上だからこその意地や甘えを見せない対応に、愛情がこもっているんですね。
    ツン(デレ)←デレだけど、分かりやすく目には見せてくれないみたいな。

    それにあまり気づけてない若者がまた、一生懸命でかわいい。

    大人からみると、片山さん、高宮君の事が大好きなんですねとクスっとしてしまいます。

  5. 歳の差

    作家さんの絵の綺麗さと昔の設定が良かったです。
    片山さんの魅力に子供の頃から惹かれているお坊ちゃんの感性がすごいです。
    もう少しラブラブな続きも読みたかったです。
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