生命体Lの果てから

「もし僕と同じ人間がいたら――。
」時計台の管理人をしている青年・レテの元に、幼少期を共に過ごしていた大河が10年ぶりに訪ねてくる。
突然の再会に困惑しながらも大河を時計台に泊めることにするが、到来していた流星群の一部が時計台に墜落していた。
壊れた時計台の探索中、隠し部屋と謎の装置を見つけたレテは、興味から装置を作動させてしまう。
すると翌朝レテが目にしたのは、自分と瓜二つの生命体で――。

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コメント

  1. user より:

    な、なんなんだ?これは…SF?
    深いお話なのに淡々と猛スピードで駆け抜けていく…
  2. exym233さん より:
    SF

    SFBL
    電子版は
    ・描き下ろし漫画
    ・表紙カラーのイラスト
  3. exym233さん より:
    SF

    SFBL
    電子版は
    ・描き下ろし漫画
    ・表紙カラーのイラスト
  4. user より:

    な、なんなんだ?これは…SF?
    深いお話なのに淡々と猛スピードで駆け抜けていく…
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