
──「もし嫌だったら、今のうちに拒否して…」「俺、自分のこと止められる自信ない…」──派手なビジュアルのイケメン・喜多久は、歌舞伎町のホスト──ではなく、クラブに通う普通のサラリーマン!
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そんな喜多久が指名するのは、ナンバー2ホストのマコト。
真面目で落ち着いているのに、華がある──ホストっぽくないマコトのことが好きだった。
そんな彼が男もいけると知り、告白をするも手酷く断られてしまう。
それでも諦めない喜多久に、マコトは本当の自分を見せてくれて──。
「ホストに見えるリーマン」×「真面目メガネなホスト」眠らない夜のラブストーリーが遂にフィナーレ!
見どころ満載の最終話☆※こちらのコンテンツは「drapmilk2023年9月号」収録の同タイトルのバラ売り版です。
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