
サヤさんの全部、俺にください臆病で、ちょっとずるいふたりの恋たとえ傷ついても、やっぱり貴方を諦めたくないある事件をきっかけに高校を中退した朝陽は、叔母の営む花屋で働きながら、大学の温室の手伝いをしていた。
そんなある日、カフェ店員のサヤと出会う。
知り合いの研究員から、朝陽の相手をしてくれと頼まれたらしい。
はじめは壁を作っていた朝陽だったが、自分を否定せず受け入れてくれるサヤに心を開き始める。
その一方でサヤもまた、ひたむきな朝陽の姿に心惹かれていた。
そのまま流されるように関係を持ったふたり。
だが曖昧な関係のままでいたい朝陽はサヤと衝突し――。
【電子書籍特典】電子書籍限定描き下ろしペーパー収録&連載時のカラーとびらページをそのままカラーで収録


コメント
綺麗な絵と話
最後までしっかりした作画とネームで安定して読めました。
受け攻めは逆の方を期待してたのでベッドシーンになった時にびっくりしました。
うーん
ゲイでもなかったみたいだし、同情っていうか、拒否したらまた人間不信になりそうでかわいそう、みたいな感じで告白れたその日にセッって展開がどうも受け付けませんでした。
兄代わりの2人も何だか設定過多な印象でしたし真橋さんが最初は40代くらいに見えたのに最後の方では20代にしか見えなくてまるで別人でした。
うーん
ゲイでもなかったみたいだし、同情っていうか、拒否したらまた人間不信になりそうでかわいそう、みたいな感じで告白れたその日にセッって展開がどうも受け付けませんでした。
兄代わりの2人も何だか設定過多な印象でしたし真橋さんが最初は40代くらいに見えたのに最後の方では20代にしか見えなくてまるで別人でした。
綺麗な絵と話
最後までしっかりした作画とネームで安定して読めました。
受け攻めは逆の方を期待してたのでベッドシーンになった時にびっくりしました。
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受け攻めは逆の方を期待してたのでベッドシーンになった時にびっくりしました。