またね、神様[黒蜜](単話)

両の元に突然かかってきた、一本の電話。
それは覚えのない番号からの連絡だった。
電話の主を待つ両の目の前に現れたのは、ずっと忘れられなかった彼で…。
狂おしくて純情なダーク・ラブストーリー。
(38ページ)

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