一色くんのごちそう〜ハーフサキュバスと生き餌の俺〜(単話)

ハーフサキュバスである夢生(いぶき)の『ごちそう』として、日々過ごすことになった誠実(せいじ)。
隙を見ては学校の空き教室などで『食事=セックス』をしようとする夢生に、誠実はなんとか別の方法で精子の供給を試みる…!
そんなある日、夢生から「いい場所知ってるんだけど」と怪しい笑みで誘われ……? 真面目なピュア童貞×淫靡なハーフサキュバスのエロキュンBLの第2話!

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