離れられない、逃がしてやれない

幼馴染の銀河と琉叶。
銀河は、泣き虫だった自分をいつも守ってくれた、強くて眩しい琉叶のことがずっと大好きだった。
幼馴染として、親友として、いつも近くにいられたから、それで満足していた。
友人から『誰かに掻っ攫われるぞ』と発破をかけられても、どうしても一歩が踏み出せない銀河。
誰かに取られたくはないけれど、気持ちを伝える勇気もない…そんな葛藤を抱えていたある日、酔った勢いで抑えきれない気持ちが溢れてしまい…?

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コメント

  1. いまいち

    読みにくいなと思うところが多分あったかな。

    セリフがどちらのかわからないみたいな
    読みにくさと、絵柄は好みが分かれそう。

  2. user より:

    前に、リアル寄りの作画の作品が気持ち悪くて仕方なかったことがあったけど、この方は平気。

    こういうこともあるかもな…だけど、それでいいのか?とも思ってしまった。

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